2018年11月09日

登記事項の一部(変更・更正の登

登記事項の一部(変更・更正の登記)または全部(抹消登記)を抹消する登記の登記原因が実体的にないか(登記原因の無効または取消など)、手続上の暇漉のあるときには、右の抹消の処分は当初より無効であるために、抹消処分前の登記を、抹消処分がなかったのと同様の状態になるよう、登記簿上回復する必要が生じます。https://thepigoutbbq.com/document/



Posted by 西山 圭吾  at 14:21 │Comments(0)

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